【北海道の都市伝説】「メロンを盗んだら停学」という校則が存在するって本当なの!?

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北海道のこの時期は、寒い日と暖かい日がランダムで、まだまだ気温も安定しませんね。

それでもスーパーではもうカットスイカや、小玉メロンが並ぶようになってきました!

早いなぁ〜。

寒いのが苦手な著者は、夏をまちわびております。

 

さてさて、前置きはこの辺にしておいて

そんなスイカやメロンを見て思い出した

北海道の面白い都市伝説を紹介したいと思います!!

 

札幌市手稲区のとある高校には…

学校イラスト

 「スイカを盗んだら停学!!」
「メロンを盗んだら退学!!」

という校則のある高校があるらしい…!?

 

この話は私も学生の頃に聞いたことがあって、笑い話のネタになっていました。

その高校のまわりでは、メロンとスイカを作ってる畑があるそう。

この話を道外の人が聞いたら「おいおい、北海道。どこに学校建ててるんだよ!!w」って思ってしまいそうです。

しかし、やはりメロンの方が格上なんですね。

 

まぁ、なんたって北海道を代表する果物ですから!!

 

ちなみにその校則があったとされる高校は、手稲区にあった稲北高校と稲西高校ではないかと噂されています。

ただ、その両校は2011年に統合したようで、現在は「あすかぜ高校」になっているとのこと。
校舎は稲北高校のものを使っているんですね!

稲西高校だった校舎は、養護学校の校舎として利用されているようです。

はたして本当にそんな校則があったのでしょうか。
実際に停学や退学になった生徒がいるとかいないとか…?
真相はわかりませんが、面白い話ですよね!

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